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【2026最新】マックのポテナゲは何時から?マック ポテナゲ特大 値段|夜マックの時間帯とメニューを調査

マック ポテナゲ特大 値段

「夕飯をがっつり食べたい」「友達と集まるからポテトをたくさん買いたい」 そんなときの強い味方が、マクドナルドの夜マックですよね。

特に人気のセット「ポテナゲ」は、ポテトとナゲットが驚くほどお得に買えるため、「何時から買えるの?」と気になっている方も多いはず。

結論から言うと、ポテナゲを含む夜マックの販売時間は、毎日「17:00」からです!

今回は、2026年現在の最新メニュー情報とともに、夜マックが何時まで買えるのか、土日も同じなのか、詳しくまとめました。

ポテナゲ・夜マックは何時から何時まで?

夜マック(倍バーガー・ポテナゲ・ごはんバーガー)の販売時間は以下の通りです。

販売時間備考
開始時間毎日 17:00 〜平日・土日祝すべて共通
終了時間(通常店)〜 閉店まで24時間営業でない店舗
終了時間(24時間店)〜 翌 4:59 まで5:00から朝マックに切り替わり

仕事帰りや塾帰り、深夜の夜食としても利用できるのが嬉しいですよね。

土日も平日と同じ17時からスタートするので、「週末だけ時間が違う」といった心配もありません。

夜マック限定!「ポテナゲ」の値段とお得度(2026年版)

夜マックの目玉といえば、サイドメニューが激安になる「ポテナゲ」です。

単品で積み上げるよりも、約30%〜35%オフという圧倒的なコスパ。

セット内容2026年現在の価格目安
ポテナゲ大ポテトL × 1 /
ナゲット10ピース
620円 〜
ポテナゲ特大ポテトL × 2
ナゲット15ピース
970円 〜

※店舗(都心店・準都心店・通常店)によって価格が異なります。

割引率を計算してみると、その凄さがわかります。

例えば、通常価格の合計が 1,500円相当の場合、特大なら約1,000円弱で購入できる計算になります。

「ポテトもナゲットも両方食べたい!」という時には、本当にぴったりです。

夜マックのレギュラーメニュー:倍バーガー

17時以降、レギュラーバーガーを対象に提供されるのが「倍バーガー」です。

倍バーガー(パティが2倍!)

レギュラーメニューのバーガーに、プラス100円〜200円(商品による)するだけで、パティ(肉)が2倍になります。

  • もともと1枚のものは2枚に。
  • ビッグマックなどの2枚のものは4枚に!
  • ※期間限定バーガーやサムライマックなど、一部対象外があります。

「ごはんバーガー」について 以前販売されていた「ごはんバーガー」などは、現在は期間限定メニューとしての扱いになっています。

常時販売されているわけではないため、最新の販売状況はマクドナルド公式アプリなどで確認してくださいね。

夜マックでも普通のセットは買える

17時以降は「レギュラーメニュー」に「夜マックメニュー」が追加されるイメージなので、普通のチーズバーガーやポテト単体も、お昼と同じように注文可能です。

17時を過ぎればドライブスルーやモバイルオーダーでもポテナゲは購入することができますよ!

まとめ:マックのポテナゲ特大を頼んでみた|値段・量・正直な感想まとめ

はじめに:特大って本当に必要なサイズなのか気になった

マクドナルドって、気づいたら新しいメニューが増えていることがありますよね。ポテナゲもそのひとつで、最初にメニューボードで見たとき「なにこれ」と思いました。ポテトとナゲットが一緒に入っているやつか、と。

最初に頼んだのはレギュラーサイズで、食べてみたらシンプルにおいしくて。ポテトをつまみながらナゲットを食べるという流れが思いのほか楽しくて、それからちょこちょこ頼むようになりました。

で、ある日「特大ってどのくらい違うんだろう」と気になったんです。値段はいくらで、量はどのくらい増えるのか。レギュラーと比べてお得なのかどうか。気になったら試してみるしかないと思って、実際に頼んできました。食べてみて思ったことを正直に書いていきます。


ポテナゲって何なのか、一応説明しておくと

知らない人もいると思うので簡単に書いておくと、ポテナゲはフライドポテトとチキンマックナゲットがひとつのボックスに一緒に入っているサイドメニューです。

単品でポテトとナゲットをそれぞれ頼むのと何が違うのかというと、ひとつのボックスにまとまっているので食べやすいんですよね。トレーの上でごちゃごちゃしないし、ポテト食べてナゲット食べて、という流れが自然にできる。地味なことですが、これが意外と快適です。

サイズはレギュラーと特大の2種類あります。


ポテナゲ特大の値段はいくら

気になる値段ですが、ポテナゲ特大は税込590円です。
レギュラーは税込490円なので、差額は100円になります。

※価格は時期や店舗によって変わる可能性があります。注文前にアプリや店頭で確認してみてください。

この100円の差が「払う価値があるかどうか」というのが、今回確かめたかったことのひとつでした。


実際に特大を頼んだときの話

受け取ったときの第一印象

カウンターで受け取った瞬間、思ったより大きいなと感じました。レギュラーを持ったことがある人ならわかると思いますが、ボックスのサイズが一回り違います。ポテトがしっかり詰まっていて、ナゲットも存在感がありました。

ナゲットは5ピース入っていました。レギュラーが3ピースなので2ピース増えた計算です。この差は見た目でもはっきりわかります。

食べた感想をそのまま書くと

ポテトは揚げたてで、外がカリッとしていてほくほくしていました。時間帯がよかったのかもしれませんが、久しぶりにマックのポテトがおいしいと感じた日でした。

ナゲットはいつも通りのナゲット。外がサクッとしていて中がジューシーで、ソースなしでもいける味です。私はバーベキューソースで食べるのが好きなんですが、この日はマスタードも一個もらって交互に試しました。

量については、一人でがっつり食べるにはちょうどいいサイズだと思います。私はそこまで大食いではないんですが、特大を一人で完食しました。食べ終わったあとはしっかりお腹いっぱいになりました。二人でシェアするには少し物足りなくて、一人で食べるにはしっかりある、という感じです。


レギュラーと特大、100円の差は払う価値があるか

正直な意見を書くと、特大のほうがお得感はあると思います。

100円追加でナゲットが2ピース増えてポテトも増えるなら、単純な計算でもコスパはいいはずです。チキンマックナゲットを単品で頼むと5ピースで400円前後するので、それと比べると特大のバランスはなかなかいいと感じました。

ただ、量が増えるぶん食べきれないと意味がありません。小食な人や軽めに食べたい日はレギュラーで十分です。私がレギュラーから特大に切り替えたのは、レギュラーを食べ終わったあとに「ナゲットもう少し食べたかったな」と思ったからです。その物足りなさを感じる人には特大がはまります。


ポテナゲ特大を頼むときに個人的にやっていること

アプリのクーポンを先に確認する

マクドナルドの公式アプリにはクーポンが定期的に出ていて、ポテナゲが割引になっているときがあります。100円引きになっていることもあって、そうなるとレギュラーと同じ値段で特大が食べられる計算になります。注文前にアプリを開く癖をつけると地味にお得です。

ソースは注文時に多めにもらう

ナゲットが5ピースあるのでソース1個だと足りないことがあります。注文のときに「ソースもう一個もらえますか」と言うと普通に対応してもらえます。2種類もらってその日の気分で使い分けるのがおすすめです。

揚げたてに当たりやすい時間帯を狙う

これはポテナゲに限った話ではないんですが、ランチや夕食の少し前、混み始める時間帯に行くと揚げたてのポテトに当たりやすい気がしています。時間が経ったポテトとできたてのポテトでは全然違うので、タイミングが合えばより楽しめます。


そもそもポテナゲを知ったきっかけ

最初に知ったのは友人に勧められたからで、「絶対好きだと思う、頼んでみて」と言われました。正直最初は「ポテトとナゲットを一緒に入れただけじゃん」と思っていたんですよね。わざわざメニューにする意味あるの、と。

でも実際に食べてみたら、そのシンプルさがよかったんです。ポテトだけだとちょっと単調に感じる瞬間があるんですが、ナゲットが一緒にあると食べるリズムが生まれる感じがしました。うまく言えないんですが、飽きずに最後まで食べられるんです。


まとめ:ポテナゲ特大、一度は試してみてほしい

ポテナゲ特大は税込590円で、ポテトとナゲット5ピースがひとつのボックスに入っています。レギュラーより100円高いですが、増える量を考えるとコスパは悪くないと思います。

レギュラーを食べたあとに物足りなさを感じたことがある人、一人でがっつり食べたい人には特大がおすすめです。アプリのクーポンと組み合わせるとさらにお得になるので、次にマックに行くときはぜひ確認してみてください。


この記事は個人の体験をもとに書いています。価格やメニュー内容は変更になる場合があります。最新情報はマクドナルド公式サイトまたは店頭でご確認ください。

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